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2007年 07月 27日

華麗なる恋の舞台で

イギリスの文豪サマセット・モームの傑作を基に、人気女優の生き様をエネルギッシュに描いた人間ドラマ。監督は『太陽の雫』の名匠イシュトヴァン・サボー。舞台監督の夫を持ちながらも、若き米国人青年と恋に落ちる女優ジュリアを、本作でアカデミー主演女優賞にノミネートされたアネット・ベニングが貫禄たっぷりに演じる。洗練されたユーモアに満ちた会話の数々と美しい衣装の数々、さらには爽快(そうかい)感あふれるクライマックスが魅力。

1938年のロンドンで舞台女優としてトップを走るジュリア(アネット・ベニング)は、舞台監督の夫マイケル(ジェレミー・アイアンズ)や聡明な息子ロジャー(トム・スターリッジ)と平穏な家庭を築いていた。そんな中、ジュリアは母子ほど歳の違う米国人青年トム(ショーン・エヴァンス)と出会い、やがて恋に落ちる。←ここまでyahoo!ムービー

ここから個人意見。

まず、あなたがメンズなら、熟女好きな方どうぞ…若い美人は出てきません。若い…は出てきます。

あなたが女子なら、スカーッと大逆転!やってやったぜ!そら見たことか!どうだ、まいったか!うぉ〜!!ってエンディングです。

これ見た帰りに、飲むならシャンパンではなく、ジョッキでビールになるでしょう。
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by markyworks | 2007-07-27 23:26 | エンタメ | Comments(0)


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