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2008年 02月 09日

アメリカン・ギャングスター

あらすじ: 1970年代の初頭のニューヨークで、ハーレムを牛耳っているギャングのボスの運転手をしていたフランク・ルーカス(デンゼル・ワシントン)は、ボスの亡き後、東南アジアの麻薬を密輸する計画を決行する。時に横暴ともいえる強引なやり方で財力をつけたフランクは、マフィアにも一目置かれる麻薬王として街に君臨する。(シネマトゥデイ)

長いです…157分。もうちょっと短く出来そうだけど…
ラッセルクロウとデンゼルワシントンが直接対決するのは…だいぶあとまで引っ張りますよ。

よーくベトナム戦争当時のアメリカの風景再現してます。

悪い麻薬捜査官のマスタングがカッコイイです。ラッセルクロウはタイプ3のヴァリアントです。デンゼルワシントンはリンカーンマーク2に乗ってます。

途中、「110番街交差点/ボビー・ウーマック」流れます。「ジャッキーブラウン」思い出す〜♪かっこいい♪

エンドロールの後も1シーンあります。最後まで座っててください。
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by markyworks | 2008-02-09 00:19 | エンタメ | Comments(2)
Commented by ユキ at 2008-02-09 17:40 x
観た、観た~!(^^)おでん会の翌日に観てきたよ。
面白かったけど、なんかに似てる?っていうデジャブ感がちょこちょこあったよね・・・。
麻薬ギャングVS捜査官っていうのが、すでに良くある話になってるのかもしれないけど(^^;
捜査官よか、ギャングのデンゼル・ワシントンの方がいい人に見えるのは新しいかもしんない☆
↓の小枝、大枝じゃん・・・。
Commented by markyworks at 2008-02-10 00:11
ユキさん 「アンタッチャブル」とかなんか似てるよね。。。「ゴッドファーザー」観てないけど、そんなテイストもあるんでしょうな〜。
ラッセル・クロウはひさぶり観た。。


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