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2008年 05月 16日

奇跡のシンフォニー

解説: 孤児の少年が音楽と出会い、音楽によって両親とのきずなを取り戻す感動のファンタジードラマ。『ネバーランド』『スパイダーウィックの謎』の子役フレディ・ハイモアが主人公の少年を好演。少年を音楽の世界へと導く元ストリート・ミュージシャンをロビン・ウィリアムズが演じる。監督は『イン・アメリカ/ 三つの小さな願いごと』で脚本を手掛けたカーステン・シェリダン。音楽が人に与えてくれる不思議な力と親子愛が、感動の涙を誘う。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 孤児院で育ったエヴァン(フレディ・ハイモア)には豊かな音楽の才能が備わっていた。ある晩、エヴァンは不思議な音を追い、施設からマンハッタンへと導かれる。さまざまな出会いにより、エヴァンの音楽の才能は開花。同じころ、離ればなれとなっていた両親も、それぞれの思いを胸にニューヨークへと赴いていた。(シネマトゥデイ)

原題はエヴァンの芸名でもある「August Rush」です。意味は
8月の興奮。

エヴァンはチャーリーとチョコレート工場の男の子です。
落ちぶれたストリートミュージシャンがロビン・ウィリアムスでした。久々見ました。

絵本みたいな美しい話です。現実味は全然ありませんが…。

ピュアな二人の初デートにはぴったりの映画じゃないでしょうか。
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by markyworks | 2008-05-16 02:26 | エンタメ | Comments(0)


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