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2008年 05月 31日

アフター・スクール

30代になった、かつての同級生たちが織り成す“大人の放課後”を、細部まで練り込まれた脚本と巧みな構成で描く。映画やテレビ、演劇と各界から注目を集めている大泉洋が主演を務め、佐々木蔵之介、堺雅人、常盤貴子など実力派キャストが共演。予測不可能な展開で観る者を翻弄(ほんろう)する内田監督の手腕が光る。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 母校の中学で働く教師、神野(大泉洋)のもとに、かつての同級生だと名乗る探偵(佐々木蔵之介)が訪ねてくる。探偵は、神野の幼なじみで今は一流企業に勤める木村(堺雅人)の行方を追っていた。心ならずも木村探しに巻き込まれるうちに神野の知らない木村の姿が明らかになり、事態は誰もが予想しない展開に向かっていく。(シネマトゥデイ)

大泉洋を知ったのは、PaPaPa、Paffyでした。なんで北海道ローカルの兄ちゃんがPaffyと?って思ってました。

最近では、すっかり役者。バラエティーも、オモローにこなす、洋ちゃんはかっこつけないかっこよさがあります。

「東京タワー」も大泉Verがいいです。

さて、アフター・スクールです。

すでに見た人やメイキングの番組で、「複雑で、複線複線で、しっかり見てないと解らなくなるよ」って前もって聞いて知ってたんですが、ふーんなるほどって、結末です。

ただ、そんな風に聞いていたので、もっとどんでん返し期待してしまいました。

堺雅人はいい。こないだの「クライマーズ・ハイ」も良かったし。

あと常盤貴子。好き過ぎて、常盤貴子のドラマ見ないようにしてたくらい。

今回もかわいい。一個私より年上なのに。ステキだ。
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by markyworks | 2008-05-31 00:11 | エンタメ | Comments(0)


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