2008年 06月 25日

インディー・ジョーンズクリスタルスカルの王国

解説: 考古学者インディ・ジョーンズが秘宝を求めて世界を駆け巡る冒険活劇の19年ぶりとなるシリーズ第4弾。前作から18年後の設定の今作では、1950年代を舞台に神秘的なパワーがあるという秘宝“クリスタル・スカル”を求めて冒険の旅に出るインディの活躍を活写する。主演のハリソン・フォードのほか、相棒役に『トランスフォーマー』のシャイア・ラブーフ、悪役にケイト・ブランシェットなど演技派が名を連ねる。スタントやセットで演出する生のアクション映像に興奮必至。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 1957年、大学で学生たちに考古学を教えているジョーンズ博士(ハリソン・フォード)は、超常現象的なパワーが宿っているという秘宝“クリスタル・スカル”を求め、相棒の若者マット・ウィリアムズ(シャイア・ラブーフ)とともに再び冒険の旅へと出る。しかし、インディたちの前に、秘宝を付け狙うロシア軍が立ちはだかり……。(シネマトゥデイ)

うーん…どーでしょうか…

そんなことに大変なことになってるのに、みんなもっと驚いていいんじゃねーか?って、んで、そのことをすんなり受け入れちゃうのが、リアリティーが薄まるつーか、だので、没頭出来なかったなぁ…

ハラハラドキドキ感が、薄いかなぁ…

ハーレーが、ツインカムだったな〜時代から行くと、ナックルとかパンなんでしょうけど…、で今時のエクストリームっぽいスタントもありました。
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by markyworks | 2008-06-25 23:24 | エンタメ | Comments(0)


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