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2014年 09月 28日

ついに上陸ご一行様

カリフォルニアから「王様」ご一行が上陸されました。
welcomeパーティーは日本庭園(?)でBBQ(?)
1Fが焼肉屋さんの屋上っていうかなんというか…
広間もあってそこで日本舞踊が舞われる…不思議〜な空間でした〜。

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囲まれる王様
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「舞」が終わって色紙にサインを貰う列。


「王様」ご一行は1週間かけて県内各地を走ります。
トラブルのないように。。。
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# by markyworks | 2014-09-28 20:23 | バイクのコト(2012/8月追加) | Comments(0)
2014年 09月 22日

LE QUATRE

Marriyellから招待状届く。お食事件♪店内はローソク程の明るさだったので画像の色がなんだか変です。

オマール海老のプティ・クロケット
甘さを凝縮した人参のムースに自家製コンソメのジュレ
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旬魚イワシ・ジャガイモ・ポアロー葱のテリーヌ ローズマリーの香りと黒オリーブのソースで
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ローストしたカボチャのポタージュ
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リゾットを詰めたカマスのロティとアサリのポシェ  そのジュを使ったかるいバターソース
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フランス産雌小鴨のロースト 薩摩芋のスフレ添え ビーツのクーリとソース・ボルドレーズで
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洋梨のタルトとキャラメルアイス
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演奏が終わってから、流れていたBGMがなんか聞き覚えがあるな〜と思っていたら「Every Day Jazz」で何度も登場したアーティストのCDでした。
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# by markyworks | 2014-09-22 20:01 | | Comments(0)
2014年 09月 21日

883のお手入れ。

ずいぶんと動かしていなかったSportsStar。
マミュコゥロードをちょっと走って不具合なさそうなのを確認。(今日じゃないよ!)異音・異常な振動確認出来ず。加速・減速も今まで通り。(最初ややグズッたけども)
チェーンの注油とタイヤの空気圧も調整。
メーターケースの塗装がバリバリにハゲてきてるのは近日中にどうにかしよう。
帰りはウェットになっちゃったけども、それもテストと思おう。9月22日時点でSportStarは異常なしとします。

Hyodoのメッシュは中にTシャツだけじゃもう寒い。Long袖Tシャツで行こうかな。日中晴れてれば、いいのか。それでも山は寒いだろうな…どっち方面に行くんだろうか…?


R100RSはSprtsStarが車検の時に復活しよう!
で2年周期で乗る!
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# by markyworks | 2014-09-21 14:00 | 車のコト(2012/8月追加) | Comments(0)
2014年 09月 19日

66666km

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W204の走行距離が66666kmを越えました。
この日は飾り降ろしで、しかも雨。
街中通って、抜けるのに1時間半かかりました。
帰るものそのくらいかかりました。
行きも帰りも大渋滞。
燃費は過去最低の5.4kmを表示しました。平均時速(エンジンかけてから、その時までの平均時速)は7km/h


熊本市中心部及び周辺部の通勤時間帯の渋滞状況は、私が免許とったころからな〜んにも変わっていません。
いや、酷くなってるのかも。

ルートが増えることもない。道幅もそう広がらない。橋も増えることはない。
(東側からアクセスした場合)中心部へ行こうとすると必ず関わってくる、「白川」「豊肥本線」この2つをどこかでクリアする必要があります。橋・踏切・高架のあるところに集まらないと進めない。
んで公共交通機関が便利になる訳でもない。
(空港/南熊本駅/川尻駅/まで路面電車が延伸&広大な駐車場を作って、4,5分おきに来て、1:00AMくらいまで最終便があったりすると、電車通勤増える!)


今後は、労働人口の現象で通勤する人が減って渋滞も減るとか、中心部の働く場所の減少(デパートの廃業、新幹線開通で日帰り出張、ネットで出来る仕事が増え「熊本支社」撤退or移転)で中心部へ行かなくてはイケナイ人が減って渋滞も減るかもですね。

ポジティブではない渋滞緩和ですね。
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# by markyworks | 2014-09-19 07:36 | 車のコト(2012/8月追加) | Comments(0)
2014年 09月 02日

BMW R nineTカスタム・プロジェクト車両完成

ビー・エム・ダブリューは、BMWモトラッドの新型ロードスターモデル「R nineT(アール・ナインティ)」の発売にともない、日本を代表する4人のカスタム・ビルダーがカスタム・マシンを仕上げるプロジェクトを展開している。その車両が完成し、全貌が公開された。
http://news.mynavi.jp/news/2014/09/02/255/

中島史郎(元リトモセレーノ現46WORKS)の手でどんなカスタムが施されるのかと、出来上がりを待ちに待っておりました。
ん〜。いいんですが〜。
ん〜やっぱりこれまでのR100RSベースの「ROCKET-R」「BACIC-R」のカスタムが好みだったなぁ〜。

R nineTは未来のバイクっぽく見えるんだな〜。ベースは2014年のR nineTとR100RSでは、30年もの差があるので、未来のバイクになってしかりなのですが、もっとコンサバ、もっとベタな仕上がりをイメージしていたな〜。

そして、うちのR100RSをなんとかしたい…「するたい!」って?いや、そりゃそうなんですけどね。。。

P.Sバッテリーが充電機でもチャージしきれないので、付いてたのと同じヤツをAmazonで頼んで届いたんだけども、2週間経ってもそのまま置いております。。。
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# by markyworks | 2014-09-02 16:35 | バイクのコト(2012/8月追加) | Comments(0)
2014年 08月 29日

ナインティナインのオールナイトニッポン

20年越えの長寿番組のナインティナインのオールナイトニッポンが9月いっぱいで終了する。
開始当初は覚えていないけど、(2部が熊本でやっていなかったかも、RKKの3時からは「歌うヘッドライト」だったか!?)
大学受験の時は聞いていたような気がする。(途中22時から放送されていた時期はRKKはネットしていなかったコトがある。あの時期は聞けなかった。)

年末(クリスマス前)は出川哲朗の乱入(といっても恒例行事)
年始の大阪帰省話(毎年サッカー部の同級生があつまる)
夏は27時間の裏話や出演していない時は、見た感想トーク。
特番の裏話。
時事ネタへのコメント等
マネージャーが変わるとあだ名を有野に付けてもらう。

TVでは、「TVタレントのナインティナイン」だが、ラジオは、知り合いとしゃべってるような近い距離感。
なので、ナインティナインの話をする際「岡村さん」と言ってしまう。「岡村」と言うのに抵抗がある。
矢部氏は矢部氏かやべっちだけど。
会ったことは、ないけども、会ってもなんだか知り合いに久々に会ったような感覚になるんじゃないかと思っている。なので、岡村さんの長期休養。そして復帰は人ごとではない親近感を持って聴いていた。

ここ数年はON TIMEで聞く事はなくなり、録音して翌朝聞くのが習慣になっていた。
2ヶ月ほど前に「ナインティナインのオールナイトニッ本」の最終巻が出る時に、それらしい、言い回し(番組終了)をしたときがあった。「ナイナイもいよいよか…」と思ったりもしたが、そのときは、ちゃかして終わっていた。
もしかしてあれは今回の布石だったのだろうか。

昨日の放送をまだ半分ほどしか聞いていないが、ネットの記事では岡村さんが一人でやるというような話もみられる。それはそれで、すこし安心した。

今でも、岡村さんの話がほとんどだし、ネタハガキを選ぶのも、読むのも岡村さんである。
しかし、矢部氏のツッコミ(ボケだツッコミだという表現がチープ過ぎて適切ではないが)や笑い声がなくなるのは、想像できない。放送作家さんがスタジオで受け答えし、その役割を担うのかもしれないが、他のタレント番組を聞いていると、タレントを持ち上げる作家のわざとらしい笑い声や、関心してる風の受け答えが、どうも好きになれない。

「ラジオ論」になりそうなので、99のANNに戻すが、

今後始まる「岡村隆史のオールナイトニッポン」はきっと聴くのだろうけど
どんな番組になるのだろう。。。

クリス・ペプラーのようなおしゃれな番組にするって???
「やべっち!ポーカーフェイス!!小林克也でした。」←コレわかる人はだいぶヘビリス。
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# by markyworks | 2014-08-29 11:17 | エンタメ | Comments(0)
2014年 08月 16日

マダム・イン・ニューヨーク

久々にDenkikanです。
シネコンはこの時期、アニメや、◯◯レンジャーやコミック実写版みたいなのばかしです。
そのせいか単館系に見たいの、興味深いのが、ぞくぞく。
時間次第では、3本連続なんて荒技もできそうな勢いでしたが、やめました。
さて、「マダム・イン・ニューヨーク」けっこうメディアで取り上げられてて知ってるひとも多いでしょう。
感想は、
海外旅行とか行くと「もっと英語がしゃべれたら…」
と思って帰ってきます。その思いが、ぐっっと強いとこうなるんだろうなぁ〜。
周囲が持つイメージが、イメージくらいで終わっていれば、どうぅってことないんでしょうが、それが行き過ぎると「決めつけ」となって、息苦しさや、疎外感になってしまうことも。。。
周りの決めつけたイメージをひっくり返せたら、水戸黄門ばりに気持ちいいんでしょうけね。

「4週間で喋れるようになります」教室は楽しそうでした。いいなぁ。

聞き流すだけの、英語教材でもいいけど。いくらするんだろぉか???
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# by markyworks | 2014-08-16 14:30 | エンタメ | Comments(0)
2014年 07月 27日

鈴鹿8時間耐久ロードレース

2年ぶりに鈴鹿に行ってきました。
また行くとはホントーに思っていなかった。
今回も社会復帰まで1週間を要しました。
くたびれる…
KUMAMOTO SMART DRIVER RACING TEAM#096
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# by markyworks | 2014-07-27 19:30 | バイクのコト(2012/8月追加) | Comments(0)
2014年 06月 15日

ニード・フォー・スピード

もともと、ゲームのタイトルだそうです。小説・アニメが原作。というのはわかるんですが、元はゲーム。。。今ではめずらしくないコトですが、ゲームの類に疎いのでよくわかりません。
それはイイとして、クルマがたくさん出てくる映画なので「ワイルド・スピード」と比べられたようですが、私はこちらの方が好みです。

散りばめられた往年の「クルマ好きが好きな映画」のオマージュ。私が気付いた所では、ドライブインシアターで映ってた映画が「ブリッド」のサンフランシスコの坂のシーン。
走行中に運転を代わるのは「トランザム7000」辺りでバート・レイノルズがやっていたような。。。パトカーのリアのホーシングにチェーンを引っ掛けてぶっ壊すのは「アメリカン・グラフィティ」クルマと関係なくなってきますが、小型機のパイロットが「マーヴェリックって呼べ」ってのは「トップガン」?賞金稼ぎのトラックドライバーは、ひょっとして「マイアミバイス」のドン・ジョンソン?見たことないけど、レースをDJ(コレはDJか?)が実況するって所は「バニシングポイント」のオマージュ。

70年代80年代のクルマ映画ネタが散りばめられてるのは好みです。

登場するクルマが「ケーニセグ」とか「ブガッティ・ヴェイロン」とか「マクラーレン・P1」と言ったスーパーカー。コレはもう現実味無いですね。ケーニセグのドアの開き方たるや、もはや宇宙船です。冒頭の「グラントリノ」や「ポンティアックGTO」がドリドリしてる。速く無くともでっかいクルマがズルズルしながら煙もうもうと上げながら走ってるのはやはりかっこいい。現行マスタングもドリっぱなし。「カレーは飲み物」に続く名言、「タイヤは滑るもの」状態。

でもって「CG無し❗️」って触れ込みもイイ。

どっかの書き込みに「CGに慣れてしまって迫力を感じなかった」ってのを見かけたんですが、そんなコトを発言する感覚が理解できません。

「リアルよりCG」って…絵に書いたモチでも食っとけと言いたい。

「一般車が被害に…」って書き込みも。これも「映画ですよー」と言いたい。こういう人がテレビドラマで「犯人が逃げる時にシートベルトしてませんでした!」ってクレームを電話したりするタイプだろうか?「フィクションですよー!作り話ですよー!」「子供が見てマネしたらどうするんですか⁉︎」「そうならないように、アレは作り話なのよって説明して下さい」と言いたい。
サスペンスドラマの殺人もホントは死んでませんよ、演技ですよ。宇宙からの侵略者も創りモノですよー。ケンカして頭叩いてるように見えますけど、ボケとツッコミですよー。

いちいち言わないとイケナイ現代なんでしょうか…

毎度のごとく話はそれてしまいましたが、何も考え無くてイイ、ただただ迫力を味わう一本としてはいい映画だと思います。
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# by markyworks | 2014-06-15 02:04 | エンタメ | Comments(0)
2014年 04月 05日

LIFE

「LIFE」
ベン・スティーラーって好きな俳優の一人です。
ナイト・ミュージアムはなんか子供っぽくって見ていませんが。
昔から「岡村さんに見えるなぁ〜」って思ってたら吹き替えを岡村さんがするコトに。みんな思ってたんですね。

でも字幕版を見ました。THE SECRET LIFE OF WALTER MITTYが原題。ダニー・ケイ1947年の作品で邦題は「虹をつかむ男」でリメイク版とのコトですが、元ネタの方は見たことはありません。
「虹をつかむ男」と聞いて思いついたのは西田敏行の「虹をつかむ男 南国奮斗篇 (1997)」
この映画の紹介をラジオ番組のADでついていた時、パーソナリティさんが、「虹をつかむ男」と言うところを「虫をつかむ男」と紹介したのを思い出さずにはいられません。

脱線してしまいましたが、「LIFE」に話を戻しますね。

日常は煩わしいコト、面倒なコトが山積な訳です。それも地味〜に。
そんなコトを「イヤだな」とか思いながら過ごしていても、そこから抜け出すかどうかは、自分次第。

一歩踏み出す、一歩ジャンプするのは、自分なんですね。

ここからややネタバレ発言。

すぐそばにある幸せも、遠回りしてこそ気付くコトもあるようです。

青い鳥は、すぐ近くにいるのかもしれません。

「LIFE」誌のスローガンと言うのが、時折出てくるのですがそれがかっこいい。

「世界を見よう
危険でも立ち向かおう
壁の裏側を覗こう
もっと近づこう
もっとお互いを知ろう
そして感じよう
それが人生の目的だから」

いつも持ち歩く財布にでも、刻んでもらおうかな。
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# by markyworks | 2014-04-05 19:58 | エンタメ | Comments(0)